カウンセリングサービス ~心のアンケート集~
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実は私も離婚したけど幸せになったんです。(田中三知代編)

>>>田中三知代のブログはこちら
Q1.結婚・離婚暦、子どもの有無など

平成11年に結婚11年目で協議離婚。当時、年長の息子と小学4年生の長女を
私が引き取り、子育てをしてきました。離婚後、8年が経ちます。

Q2.主な離婚の理由は何でしたか?また、離婚前後の心理状態はどうだったでしょうか?
 
離婚の主な理由は、性格の不一致と、セックスレスです。
セックスレスに関しては、結婚当初から、セックスは多いほうではありませんでした

下のチビが生まれてからは、極端に少なくなりました。

当時、まだ、27~8歳でしたので、元主人へ求めもしましたし
どうしてなのか?も、一生懸命聞きました。
しかし、こちらが「頼んで」してもらってるように思っていて
非常に屈辱的でした。それを言わないと、何ヶ月でもなしの状態
でしたので、女としての自信もどんどん無くしていってました。

浮気をしているような素振りもなく。仕事後は、早く帰ってきますし
ごはんもお家で食べていました。休日も、おうちでごろごろ過ごして
ました。携帯電話もそれほど普及しているころでもありませんでしたので
他の方と連絡を取っている様子もないし、お小遣いもそれほど持ってないと
思っていました。

ですから、余計に、自分の女性としての魅力がないからだと思い込んでました。
その分、夫を責めるようなことも、よく言っていたように思います。
「あなたのせいで」「あなたが変わってくれないから」などなど。

寝室で一緒に眠らない毎日が続きました。2年ほどです

彼は、台所で眠るようになっていました。
セックスが無いどころか、一緒の部屋でさえ眠ってくれない。
寂しくて寂しくて、求めても求めても得られない。まして
求めれば求めるほど、遠ざかっていくように感じてました。
(いまだと、もっと違ったやりかたがあったと思えますが(苦笑))

そうすると、私からも近づいていく努力を諦めてしまいました。

そして、子どもを育てる不安も手伝って、資格を取ろうと決心
国家試験で保育士の資格を取りました。
就職をして、一定収入が出来るころには、夫との具体的な離婚を考えるようになりま
した。

ほかに好きな男性もいました。
たくさんのものを埋めていただきました。
自分が愛される存在であることや、女性として、十分魅力的であることを
その方が、たくさん思い出させてくださいました。

夫と向き合うことは、しなくなりましたが
表面的には、仲がいい夫婦のフリはしていました。
役割りにどんどんはまっていましたし、このままでもいいのでは?
とも、感じる部分がありました。

夫との性格の不一致で言うと、感動する部分が、まったく違うことが
始めはおもしろいと感じていたのでしょうが、だんだんと
こうすべきだを押し付けられるように感じて。従うか?従わないか?
負けるか?勝つか?いつも、競争がありました。
夫は、男だから、私は従うべきだ・・・・と、言う観念が強くありました。

細かいことにうるさい彼と、おおざっぱな私。うまく行けば。最高のチームワークを
作っていけたと思いますが、大雑把な部分を、強制され批判されるように
なっていきました。
やりたいことをやりたいというと「強欲」だと責められ。
節操が無いとか、ガマンが足りないとか、言われていました。

質素であること、ちんまりとまとまっていること。大勢から外れないこと
そういう価値観を強くもつ彼に、とても窮屈さを感じていました。
私の持つ、自由さや、型破りな価値観や、打ち破っていく強さを
どんどん否定されているように感じました。
彼の、ワクの中でだけ、自由を許されてる感じがしていました。

で・・・・全てを彼のせいにして、わたしも、そのワクから、
飛び出す勇気や自信の無さを見ないように、ずっと過ごしてきたと思います。

離婚前は、表面的には穏やかに見えていたと思いますが
毎日、彼の帰ってくる車の音を聞くと、吐き気がして
手や体が震えます。一緒の部屋で同じ空気を吸っているのが、どうしようもイヤでし


家事は、その分完璧にこなそうとしてみたり、出来なくて、自分を責めていました。
彼に文句を言わせない!と、そう想い続けていました。
家に帰るのがイヤでイヤで。どこかへ消えてなくなりたいとばかり考えていました
子どもがいなかったら、どれだけいいだろう・・・・とも考えました。

離婚を決意し、彼に伝えてから、彼の抵抗にあいましたが
その時のほうが楽でした。

前にすすむ覚悟が出来ていましたから。
「愛がなくなったから別れたい」と話すと「それだけでどうして別れるのか?」と
言われました。
これもショックでしたが、ああ・・・別れを切り出してよかったと思いました。

毎日、深夜まで徹底的に話を続けました。
本当にとことんやりあいましたし、お互いののしりあいました。
でも、このときは、楽でしたね。すごい、心の中が軽くなっていましたし
やる気もどんどん出てました(笑)

ののしりあうだけでなく。「私はこう思う」を言い続けました。
彼の「おまえはいつもこうだろう!」と言う攻撃に対しても
「あなたは、そう思ったのね?」と付け足しました。
その後に「でも、私は、そうではないの。決め付けないで。それはあなたの価値観
だ」
と、話を続けました。
「あなた」と「わたし」の境界線を徹底的に引いた話し合いをしました。
でも、違いをぶつけ合うことで、理解できた部分も多くありました。
悪かったなぁ・・・と思う部分は素直に謝りもしました。
でも、納得いかないところは、「私は、納得いかない」といい続けました

最後には、お互い、「納得」いくところまで、話をしました。
ここで、徹底的に話しあったからこそ、次のつながりが
持てたんだろうな~って今だと思います。

しかし、彼は、寂しさからいつまでたっても、離婚に「うん」を言わないし
出て行かせないと言ってましたので、強硬手段にでました。
先に住むところを用意して、整え。オチビに話して、ある日
元の家には帰らず、新しい家に暮らし始めました。

新居に移ることをしてしまうと、彼は、辛かったでしょうが
本当に、キレイに手放してくれました。

新しい暮らしを始めてからは、最初はよかったのですが、だんだんと
やはり「一人で生活を支える」と言うつらさを味わうのが、人生の中で
初めてのことでしたので、十分覚悟をしていたつもりだったのですが
自分が、ほとほと甘かったと思い知りました。
なんでも、自分でしないといけないと思ってましたし、やるって
決めたからには、誰にも頼ってはいけない、助けてもらえないと
すごく、片意地も張っていましたから。
だれにも、文句を言わせない!とか・・・・周りをみんな敵にしてましたね(笑)

でも、毎日、生きるのが辛くて、毎日泣いてました。
離婚を経験した人にしか。この痛みはわかってもらえませんでした。
なんであんないい旦那さんをとか、自分勝手で別れたんだからとか
言う言葉に傷つきました。(もちろんがんばってね!って言葉を
かけてくれていたひと、助けてくれていた人も、たくさん居たんです。
でも、当時の私には、見えてませんでした。)

離婚経験者の先輩である妹にツライと話すと
わたしも同じだったと、1年は毎日、明日死のうとばかり思ってたと
妹はいいました。そうして、もう1日生き延びようって毎日おもってて
1年たったら、随分楽になったよと話してくれてました。
だから、おねえちゃん1年がんばりな!って、励ましてもらいました。

そこからは「明日もう1日だけ生き延びよう」って思いながら毎日を
過ごしていましたね(*^。^*)


Q3.元のパートナーとの現在の関係は?
 
とってもいいお友達です。尊敬してます。本当に物心両面で支え続けてもらってま
す。
彼がいてくれなかったら、私、のたれ死んでたか?失踪してたか一家心中してたかも
しれません(笑)

彼は、子ども達の「お父さん」です。私に新しいパートナーが出来ても
その方は、子ども達の「お父さん」ではないのです。
子ども達のお父さんとお母さんであり続けること。これが、離婚当時の
2人の間で決めた、決め事でした。

子ども達がお父さんに会いたいなら、いつでも逢いにいかせると
言う条件もありました。学校を変えるのがイヤでしたので、同じ校区内へ
引越ししました。
離婚当時は、町内の人のうわさになっていたと思います。
でも、人のうわさも75日だし!って割り切りました。

一緒に暮らしてた、夫のご両親には、とてもお世話になりましたので
大好きでしたしね。つらい思いをさせているんだろうと思うと
とても、胸が痛みましたが、信じようと思いました。

毎週のように、週末には、おじいちゃんとおばあちゃんのところ。
そうしてお父さんのおうち(3人くらいなので)へ泊まりに行く
わが子たち。

そんな生活が何年か続いたある年の、子どもの小学校の運動会。
ばったりと、お姑さん(元)にお会いしました。
そうして、2人で涙涙。お母さんには、「あの時は申し訳なかったです」と
誤る私。そうしておかあさんは「子ども達をよこし続けてくれてありがとう」
と・・・
最初は、そりゃ・・・私を憎んだと話してくださいました。
でも、毎週のように遊びにくる子達には、罪はないと思えるようになって
どんな気持ちで私が。このこたちを寄こすのかを考えると、おじいちゃんと
おばあちゃんである絆は、切れないものなんだと・・・
教えてもらっていると思ったと、言ってくださいました。

そうして、これからも支えるからね!いつでも、子ども達をよこしてね
と、言ってくれたおばあちゃん。本当に、感動して、ありがとうだらけで
涙が止まりませんでした。ありがとうの涙って苦しいんです(笑)


元夫は、離婚当初から、養育費をきちんと支払うことを約束してくれていました。
これも、最初は、離婚以前は、出て行くなら養育費を出さない!といわれてましたが
なぜか・・・ちゃんと出してくれる人だという信頼を持っていました。
離婚が決まると、これくらいしか、こども達にしてやれないからと
たくさんの援助をしてくれています。

子どもが進学するための資金や習い事での費用。
不自由しないようにと、たくさんのものを、与えてくれています。

私の方も、彼に頼れるところは頼ろうと決めていました。
離婚をして、あなたは必要ない!と言うやりかたは、違うと思ってました。
離れていても、一緒に子育てをする「チーム」だと思っていましたので
子どもの参観日。誰かの誕生日。お正月。クリスマス。そうして、一人では出来ない
大きなものの買い物など。
オチビと一緒に家族で旅行へいくこともありました。
「父として」一緒に参加をしてもらうことをお願いしてきました。

地域の人や知人からは、2人で歩いているところを見ては、不思議そうにされてまし
たが
人のうわさと自分達の信念のどちらを大事にするかは、いつも、自分達を
信じて行動してきました。

子ども達が大きくなるにつれて、彼と会うこともほとんど無くなってきましたが
それでも、助けて!と、お願いすれば、いつでも飛んできてくれる!と言う
信頼感はいつでもあります。

今では、「あなたと結婚できてよかったわ!ほんで、離婚してよかった!」と
2人で言い合うこともあります(笑)

本当に、とてもいい関係です。

Q4.離婚後、幸せになるまでに、あなたがチャレンジした事はありますか?
 
まずは・・・「必ず、幸せになる!」って決めました。
これは、心理学を勉強する前から思ってましたが、子ども達の前で、いつも笑顔で居
たいから
離婚を決意しましたし、頑張ってこれました。
心から幸せに笑えるようになりたい。自分の人生を生きていきたい!
これを思って離婚をしました。
心理学を学ぶようになってから・・・・ああ・・・これって決める(コミットメン
ト・腹をくくる)こと。
それをちゃんと出来てたなぁ~って思います。

堂々としていることを努力しました。地域の人が生活を見てます。
なので、堂々としていようと思いました。
地域の行事など出来ないことはお願いもしようと思いました。

自分の幸せにとことん向き合いました。
これは、今もチャレンジし続けていますが、心理学を学び、癒されていくことが
私にとっての最大のチャレンジです。

元夫との関係を振り返り、悪かったことはあやまり。そうして、してもらってきたこ

ありがたかったことをありがとうを言い続けました
離れて暮らして気づくことも、素直に表現をして、恥ずかしかったり
涙が出たりすることもありましたが、直接だったりメールでだったり伝えました。

元夫さまも、メールでですが、折に触れ。離婚のときにキミが言ってくれてたことが
後になってわかったと、愛がないのに生活はできないってわかったよとか
よく、子ども達をここまで育ててくれたね。とか・・・温かいメールを
送ってくれるようになりました。

迷うことも多くありましたが、いつも「どこへ行けば成長できるか?」を考えました
自分の気持ちに正直で有り続けることを続けてきました。

誰かのうわさとか、誰かの評価とか・・・たとえば親や親戚や地域の人やらの
評価やウワサを大事にするよりも、自分の気持ちを大事にし続けようと
選び続けてきました。
 
Q5.離婚して良かったと思えること、離婚を通じて学んだこと、成長したところはどんなところでしょうか?

何よりも、子どもに恵まれたことは一番の宝物です。
「自分の命と引き換えでいいから誰かを守りたい」この気持ちを
子どもを産むまでは信じることが出来ませんでした。
(そういう意味では、旦那さんを愛してなかったのは、私かもしれません(汗))
子どもを産んで初めて、自分よりも大事な存在がこの世には存在することを知りまし

また、この子たちのためなら、なんでも出来ると思え、頑張ることが出来ました。

子育てをしていくなかで、自分自身が育ててもらったこと。たくさんあります。

子どもを持って離婚をしたからこそ、私達の命を守るために、どれだけ多くの
頑張りを、両親が行ってきてくれたのかがわかりました。
両親の苦しみや不安。明日への絶望と希望。そんな全てを、自分が世帯主になったか
らこそ
知ることができたと思います。

自分が愛されていたことを知りました。
命がけで守られていたことを知りました。

離婚後、一人で頑張りすぎて、抱え込みすぎて、苦しくて動けなくなりました。
だからこそ、カウンセラーになった私がいます。
自分を癒すことに懸命になれた私がいます。
本当の幸せってなんだろう?って考える私がいました。

自分が、元夫様や彼の両親にせいいっぱい愛されていたことに気づきました。
子ども達が、お母さん大好きでいてくれてることを気づくことが出来ました。
そうして、誰よりも、みんなを愛し続けていた自分に気づきました。

もし・・・・離婚をしていなければ、ずっとずっと、自分って価値がなくて
非力で、誰の助けにもなってないくて、最低で最悪で、女性としても魅力の無い
だれにも愛されない不幸せな存在だ・・・・と、言う間違った思い込みを持ちながら
人生を生きていたかもしれません。

離婚から、徹底的に人と向き合うことを学びました。
自分の強さを学びました。
結婚の良さを学びました。結婚への夢を学びました。

 
Q6.現在離婚を考えていらっしゃる方、また離婚係争中の方、離婚後になかなか立ち直れない方に向けたメッセージ。

それぞれのみなさんが、今が、一番、苦しい時期ですね。

離婚を考えていらっしゃる方には・・・・パートナーの方と、もう1度
とことん!腹を割って話してみてください。「あなたが!」と言う主語でなく
「私は、こう思う」「私は、こう感じる」と言うコミュニケーションを
解ってもらおう!では無く、相手を理解しようとするコミュニケーションです。
してみてくださいね。おそらく、もう打つては無いとお考えだと思いますが・・・
最後の最後までやりつくした!と言う思いは「諦めた先に、もう1回!向きあうとこ
ろ」
から始まるように思います。
戦い済んで日が暮れてではないけども・・・とことんやりあったあと
「おお!お互い!よぉ~がんばったな!ほんまに!ほんまに!」と
お互いをたたえあえるような瞬間があります。両者納得のいく場所です。
燃やしきれてない感情があれば、お互いに出し切ることは、離婚をする場合にも
その後の助けになります。
もし、2人だけでは難しい場合は、カウンセラーなどの助けを借りてくださいね。
ののしりあうのではなく、お互いを理解するために!話し合う。
もう1度やり直すための話し合いでなく。別れたいという気持ちを
分かちあっていただきたい。
その中にある、寂しさや苦しさをお互いに見せ合う解りあう努力を
してみていただきたいと思います。

どっちがつらい?どっちが苦しい?ではなく・・・・どっちも苦しい
どっちもつらい。競争を手放して、理解をする。
せっかく、一度は人生をかけてもいいと思えた相手ですもの
手放して、最高の理解者になることだって出来ますよ。
ありがとうを伝え合える別れ方って、ありますから。

係争中の方には、それぞれの立場があると思いますので
なんとも言いがたいのですが・・・・1つ言える事は
一人で抱え込まずに、いてくださいね。
出来るだけ、争いを手放して、次に進む道を見ていければいいですね。

離婚をされている方は、とりあえず、お疲れさまでした。
よく、乗り越えてこられましたね。

そうして、朝は明けたばかりです。
早朝の空が実は一番暗いのです。
そうして寒いのです。
でも・・・・かならず、太陽は昇ります。
温かい日差しが降り注ぎます。

少し怖いけど、不安もたくさんあるけど
しんどいことも多いし、涙もでるけど
新しい世界に飛び込んだ。あなたの勇気をたたえます。

道は前に向かって続きます。
この道を、歩くのはあなたです。
自分の足で歩くけど、一人ぼっちではありませんからね

数年後、今のあなたと同じように、離婚後苦しんでる方に
「大丈夫よ。朝は必ずくるよ」と、励ましてあげれるのは
あなた自身なのですから。


以上です!!

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